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「みんなでFX」-Rising Sun- 

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公式ページ▼

http://fxscalping.fxbinaryoption.biz/?p=2628

 

古橋プロデュース『みんなでFX』 -Rising Sun-とは?

元トレーダーズ証券ファンドマネージャーである、古橋弘光氏が手がける教材

「みんなでFX」を実際に購入してみたので、

ロジックの優位性や、実践・検証してみた感想を書きたいと思います。

是非参考になればと思います(^^)

 

購入後は、購入者専用のサイトが用意されていて、

ロジックの概要や、専用のシステムなどはここからダウンロード出来るようになっています▼

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動画コンテンツは全部で20本~30本くらいですかね?

特典コンテンツも豊富に用意されているので、

基礎から応用的な内容まで幅広く学べるスタイルです。

 

そして、

”機関投資家専用インジケーター”

というのも、なかなか使える手法ではないかと思います。

 

肝心の「Rising Sun」とは以下のようなチャートです

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基本のスタイルは15分足となり、

特に通貨ペアの縛りは有りません。

普段使い慣れている通貨ペアで実践に取り組むことが可能です。

 

ちなみに、チャートの読み方ですが、

chekm-01赤ライン・・・売り優勢ゾーン

chekm-01青ライン・・・買い優勢ゾーン

と判断していきます。

 

更に3本のSMAを追加し、

基本的にはトレンドフォローを重視したロジックになり、

損切り・利食い幅も20pips固定です。

 

エントリー判断はローソクがライン付近当達した時に判断していきます。

売買

 

尚、エントリーパターンは逆張り・順張りの4パターン。

ロジックそのものはかなりシンプルです。

 

要するに「逆張り」「ブレイクアウト」の2点のみ。

売りと買い合わせて4パターンの売買を繰り返していきます。

 

条件に従うのみのトレードスタイルではありますが、

状況に応じて常に裁量判断を入れることで

ロジックの強化することが出来るでしょう。

要するに、半システム×裁量判断と言った所でしょうか?

 

もしも、あなたが裁量トレードにイマイチ自信を持てないのであれば

この機会に「プロ思考の戦略」を取り入れることで、

今後のトレードライフが有利なものになると私は思います。

 

「みんなでFX」のような、システムメインの教材であっても

高勝率を維持する為には

何らかの裁量判断が絶対に必要になってきます。

それらを前提に商材を購入することをおススメします。

 

こうした教材を、裁量スキル向上目的で使用することで、

学習効果にも大きく違いが出てくると思います。

トレードの流れについて

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上記は大まかなトレードの流れになります。

エントリールールが明瞭であるので

初心者の方でも売買の仕組みをスムーズに理解出来ると思います。

 

誰もが皆勝率70%前後を叩き出せるとは言いきれませんが、

この教材で重要なのは「相場における抵抗の見極め」です。

 

注文が殺到するポイントを簡単に判断出来るので

トレード戦略が有利になるのです

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ちなみに、「Rising Sun」で自動表示される「ライン・ゾーン」とは、

Pibotラインを初めとする過去の重要なラインやゾーンです。

 

チャート上に確認出来る「ライン・ゾーン」付近では、

ブレイク・反発が起こり易いので

相場の状況似応じて「逆張り」「ブレイク」の注文を繰り返していきます。

 

予め勝率の高い部分を把握出来ることは

利食い・損切りにおいても有利と言えるでしょう。

 

ちなみに、「高値圏」「安値圏」には、

多くの機関投資家の「仕掛け」が施されている可能性が高く、

この付近は「逆張り」で捉えることが大事です。

 

その際にも、ローソク足の挙動をしっかり捉えた上で行動することで

期待値が増すことと思います。

 

まとめ

「みんなでFX」-Rising Sun- 

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まず、この教材を実践するメリットとは、

機関投資家の動きを敏感に察知出来る

勝率の高い所で売買が行える

リスクを最小に食い留めることが可能

常に「プロ目線」のトレードライフが実現する

 

。。。。

と言った所でしょうか?

少なくとも実際に教材の中身を拝見した私にはそう感じます。

 

みんなでFXのようなトレードスタイルは決して真新しいものではなく、

むしろ、広く使われているメジャーな手法です。

常勝トレーダーなら当たり前のよう視野に入れている戦略なので、

別にこれと言って珍しいものではありません。

 

残念な事に、さも「みんなでFX」が「物凄いロジック」であるかのように

必要以上にべた褒めしているFX検証サイトもやたら多いので、

逆に不信感を抱いてしまいがちですが、

間違い無く、長期にわたり活用出来る手法です。

 

というのも、私自身常にライン(抵抗)を意識したトレードを心がけており、

この世界で勝ち続けるには絶い必要な知識で有るので

初心者であれば、早期に「ライントレード」を取り入れることは

今後のトレードが有利な展開になると思います。

 

尚今なら以下の特典も入手可能です

特典動画その1

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特典動画その2

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これらの特典動画は、

今後の実践がスムーズになるのと、

投資の基礎知識としても役立ちます。

 

そして、

慣れてきたら「専用システム」無しでも

相場の抵抗を判断出来るようになります。

是非、これらの特典も活用することをおススメします。

 

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追記

機関投資家とは、一体どのようなタイミングで「本気」を出して来るのか?

彼らの大半が外国人トレーダーであり、

マーケットの60%を占めると言われています。

 

相場には「売り注文」「買い注文」があちこちに散らばっていると考えて良いでしょう。

レートが上がったり下がったりするのは、

「売り」「買い」のうち、注文数の多い方でレートの方向性が決まります。

 

特にビックイベントが控えている場合は、

機関投資家達の様々な仕掛けが施されていることが多いのです。

 

これは、11月9日に行われた「米国大統領選」の時の

「トランプ勝利濃厚」に相場が傾いた時のトレード画像です

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前日まで「ヒラリー氏当選濃厚」と報道されていた為、

ドル円は105円まで上昇していましたが、

トランプ氏の勝利濃厚と共に相場は一気に急降下。

 

つまり、

大手ヘッジファンドの売り注文が殺到した為、

わずか数十分でドル円は3円も暴落。

 

このようなイベント時には良く有ることですが、

機関投資家(大口投資家)達は、大量に注文を発動させます。

この時、反対のポジションを持ってしまうと勝てないのです。

 

機関投資家が「本気」を出してしまえば、

資金力の上で個人トレーダーは絶対に勝ち目は無いのです。

 

「みんなでFX」の動画教材においては

機関投資家達の心理を読み解き、

彼らと同じ行動を起こす為の術が凝縮されています。

是非この機会に挑戦してみるのも良いと思います^^

「みんなでFX」古橋-Rising Sun- の詳細はこちら