暴落トレンドの勢いに乗り+62pipオーバー

真ん中のボリバンミドルラインを抜け切れず、反発した所を狙いエントリー。

丁度、ボリバンのラインに沿った形で暴落した為、

案外すんなり効率良く利食いが出来ました^^

 

結果はこちらになります

 

デイトレMAXの利食いのコツは、必ずダウ理論を意識すること。

トレンドの方向を大雑把に把握出来るので、

あまり細かな神経を使わず、気楽なトレードが実現します

デイトレMAXの詳細を見てみる

 

レンジ相場でのトレード戦略は?

デイトレMAXはトレンドフロータイプのロジックです。

トレンド相場ではサイン頻度が低くなりますが、

専用のサインツールを使いますが、レンジではややシグナル点滅の頻度も増えてきます。

 

【シグナルの傾向】

トレンド相場・・・・サイン頻度が少なくなる

レンジ相場・・・・サイン頻度が多くなる

 

レンジ相場は様々な要因で形成されています。

相場のおよそ80%がレンジ相場と言われているくらいです。

私も、レンジでのトレードはあまり得意な方では無いのですが、

 

強いて言えばこんな戦略が有効でしょう

◆順張りでエントリーする戦略パターンの場合

 

上記は実際にトレードした際のドル円のチャート画像になります。

レンジ相場の場合、まずはレンジ幅を想定し、

レンジ幅を抜けた所がブレイクチャンスであると考えられます。

 

この他、レンジ幅に沿ってエントリーを繰り返していくパターンもあります。

(※スキャルピングに近くなります)

 

一口にレンジと言ってもレンジのパターンは相場によって異なります。

基本、デイトレMAXはレンジ相場ではエントリーを控えますが、

工夫次第でエントリーの幅を幾らでも広げることが可能です。

 

”検証”

とは、単純に教材の中身を確認するだけでは無く、

独自に工夫を凝らしながら実践を繰り返すことでも有ります。

 

今回ご紹介したレンジ相場のトレード戦略も、

私がこれまでの経験から一例をあげたものになります。

 

では、デイトレMAXは、

なぜトレンド相場ではサイン頻度が少なくなるのか?

その理由について簡単に説明しますね

 

トレンドは明確なサインが現れるまで継続する

 

ダウ理論の有名な格言に

”トレンドは明確なサインが出るまで持続する”

というものがあります。

 

トレンドフォロータイプのロジックの場合、

トレンドの流れを比較的長いスパンで見極めていく傾向があります

 

デイトレMAXもその典型的なロジックであり、

明確なトレンド転換のサインが出るまで次のシグナルが現れず、

その為、トレンド相場ではサイン頻度が少なくなります。

 

反対に、逆張り型のスキャルシグナルの場合、

トレンドではダマシの連発が多いですが、

MAXチャートのシグナルは、トレンドの流れをかなり正確に掴むことが可能です

 

今回1エントリーで60pips以上取れたのも、ダウ理論を意識した為です

決して私が特殊な能力を持っているからでは無く、

練習の積み重ねで誰でも出来ると思います。

あなたにも出来ます^ー^

 

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もちろん、私自身、デイトレmaxの中身を確認済みで御座います

YUIMEは特に特典に力をいれており、

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